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2006年08月27日

お酒は百薬の長 でもね飲みすぎは厳禁ですよ 〜糖尿病闘病記

活性酸素 −抗酸化多品 飲み物ー

のどが渇いたときはにコンビニなどで緑茶の購入が増えて
きていますが、抗酸化力がありしかもノンカロリーですので健康面からも良い傾向ですね。
緑茶の渋み・分のポリフェノールの一種の「カテキン」に抗酸化作用、殺菌作用などがあります。

その他に渋みのある紅茶、ウーロン茶やココア、コーヒーにもポリフェノールが含まれており抗酸化力があります。
どうせ飲むなら抗酸化の強い飲み物でのどの渇きを潤し、サビつき防止を図りましょう。
ジュース類はできるだけ自宅でビタミンCやクエン酸を含む天然素材を使って必要量を作り、

出来たてをすぐに飲むようにしましょう。
損販のジュース類もできるだけ天然果汁100%のものを選び飲み残さないこと
アルコール類は適量(日本酒で1合、赤ワインでグラス2杯)

を飲むなら最も凶暴な活性酸素のヒドラキシラジカルを除去する働きがあります。
但し飲みすぎると逆に活性酸素が増えてしまいますので
注意赤ワインに含まれるポリフェノールがアルコール類の中では一番抗酸化力があります。

この飲み過ぎないようにが一番の問題点、皆さんはどう想いますか
多品でも飲料でもバランス良くです。
お酒は百薬の長です。  でも飲みすぎると −−−

こんなあなたにおいしいお酒を量でなく味で楽しみませんか