スポンサードリンク

HOME >> 闘病記 >> 糖尿病と診断されて 保険について考えてみよう 〜闘病記

2006年09月26日

糖尿病と診断されて 保険について考えてみよう 〜闘病記

続きの様になりますが、ブロフィールにあるように平成12年の12月 狭心症で手術
現在は 身体障害者3級の手帳を交付されていますこうなれば、保険には絶対に入る事ができません今、現在 入会している保険が 私の命の綱となります

私は失業中の身、 これで入院にでもなれば 泣くに泣けません
平成6年の糖尿病の時も、平成12年の狭心症の時も今の保険で、
入院費用の補填ができました狭心症の手術、 一体いくらかかったと想いますか

298万円です 2万9千円ではありません ○が不足してます
実際に支払ったのは 10万くらいですが 【身体障害者の申請】が通った為
ビックリですよね 貧乏人は 病気ができない とその時は想いました

私の保険は、私の上司の奥さんが保険の勧誘員で、なかば
無理やり入らされて感じでしたが今は ただ 感謝 感謝 です
入院一日に付き 一万円 今となっては常識ですが、

私が保険に入った、昭和61年の時には一日1万円は凄く高かったのです  
当然掛け金も高かったのですが以前の保険の継続金と、預金を取り崩して初回に、
入金を多くする事で毎月の掛け金を軽減する形をとり 一日一万円の保険にしました

今となっては 大正解 狭心症の手術の時には重大な手術と言う事で
別途、手術費用の支給 一歩、間違えると私はこの世にいなかったような手術でしたので
または 動けなくなるような事にでもなったらと今考えても ぞっとします

昨日書いた様に、たった一日の違いで、マンションが買えるか
買えないかの違い  保険の勧誘員が上司の奥さんであったために
無理をして一日一万円の保険に入った事

考えると こと保険に関しては私はすこぶる 付いていたと言わざるをえません
もう私はどんな保険であれ入ることはできませんが
安心を買うとは良く 言ったものです


皆さんも良く考えて準備を怠り無く





【無料】最大15社の生命保険を一括パンフレット請求!

生命保険の関連情報