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2006年09月22日

糖尿病と診断されて保険の大切さを確認しました。 〜闘病記

私は平成6年1月4日に糖尿病と診断されました
この1週間前に、私は今の自宅 【マンション】を購入したのですが
この1週間が、今考えてみると恐ろしいと言おうかなんと言おうか

運がよかったのか 、悪かったのか 

平成5年12月28日、私はマンション購入の全ての書類に印鑑を押し、契約締結となったのですが、この翌日29日に私は糖尿病の洗礼を受けたのです
身体がだるく、枕から頭を上げる事が出来ませんでした、本当に死ということを

感じたのです   糖尿病の発症です。
入院しなければ、駄目だということは身体が証明しています
マンションの購入は ローンです

この担保に生命保険に入らなければなりませんが
糖尿病では生命保険に入る事は出来ません
もし 私の契約が、後 1週間遅れて、平成6年になっていたなら

1週間ではないですね、年末年始の休みがありますから 1日です
契約の日が29日になっていたら
私はマンションを購入できなくてこの家には住んでいないでしょう

私の妻とよく話をします運が良かったのか、運がわるかったのか 良い方に考えれば
一日の違いで スムーズにマンションが買えた
喜んでいいのでは無いでしょうか  今の私はローンの組換えも出来ませんので

テレビで持病があっても大丈夫とさかんに生命保険の宣伝をしています。
でも入れません −−−−  入院は2年おきに検査入院
おまけに、心臓の手術をしていては、いくら審査のゆるい保険でも無理です。

家には、保険の勧誘の電話が何回もきますが、そのたびに
入れられるものなら、入れてみろ と叫んでしまいます。

健康な時には、凄く保険というものは無駄に感じますね
貯蓄には到底ならないし、何年も高い掛け金を支払い続けなければ駄目ですし

でも考えどころです。  入院保険は私の感じでは必要かな、
万が一の保険です。 個人個人の意思で入りましょうね


皆さん 備えあれば憂いなし です



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